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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

【Dth】主従,代行者【2th】

>>主従組





・主(キーギヴェンセ・イロヴェーグ)
【種族】輝人(金100%)
【性別】♂
【属性】
【年齢】本人曰く永遠の二十歳(10()
簡単に言えば謎の大富豪 童顔 わがまま
不死身気味な身体を持っているため
身体部分は特に切断されても潰され無くなっても再生する。
生首になっても平然としてるため明らかに普通ではないが…
顔部分は本人が全力で避けるため不明だが諸事情で【従者】に殴られた際に視力が戻らず低下した(両眼の色すら変わった)ところを見ると恐らく身体ほどの再生力は無いかも知れない。
従者曰く二重人格で普段子供のように振る舞うが条件を満たすと残虐な行動をするらしい
従者ほど怪力ではないが小柄(170㎝)の割には大剣をぶんぶんと振り回している。
というより他者の手や足を素手で破壊出来る辺り
怪力みたいなものであるが…
利き手は珍しく左 両利きでも出来るとのこと
かなりの暑がりだが水には弱いため夏期は城内の冷房でしのいでる。
何やら常時発光しているらしい
外出する度によく裏側の変なヒトに絡まれるので何人もやらかしてるため軍兵の一部の面子、上層部に好かれていない問題児
従者曰く主はかなり好戦的なため売られた喧嘩等は必ず買ってしまうらしい
甘党だが寧ろ甘いものしか食べられないために食生活は滅茶苦茶
尻尾は無いよ!

【自空間】を持っているらしくその空間を扱い戦闘などにも応用させる。自空間を別の場所に繋げることも出来るらしく暴走したキレた従者から一時的に逃げるために使う時もある。






・従者(名無し)後に便宜上ネーム・ディネクと名乗る
【種族】雑種(赤35% 青25% 金15% 銀10%その他15%)
【性別】♂と本人が(ry 実際は性別の概念は無い
【属性】
【年齢】30代
ヒトならざぬモノだが本人はヒトと頑なに思っている
男だと思(ウワナニスルヤメ 名前が元から無い
幼生の時、公爵曰く目が無く足もなかったらしい
生まれつき知能はそれなり持っており戦闘力もかなりあったらしい
ホムンクルス→ミミック?→ヒト?とよく分からない成長を遂げている
従者が今の姿に落ち着いたのは博士の憧れだとか
丁寧な口調の割には怪力ゆえに乱暴
30くらいで利き手(右手)が義手になっている
常に手袋をしている(義手の方は濃い)が
綺麗好き(というか潔癖)のため頻繁に手などを洗っている姿が目撃されている
義手だろうが手袋外して構わず洗っている
おまけに外出すると頻繁に入浴する
戦闘を好んでおらず瀕死までは追い詰めるがトドメを刺すことは出来ない
敵にすると容赦ない 目がしんでるが
本人はとてもやる気がある方であるのだが無意識に制限をかけてるようで…?
緑の上着(裏地は青)は色味が無く白くて目立たない従者を目立てさせるために上司がくれた物である
出血しすぎると思考不能になり暴走し目に入ったモノを破壊し始める
飲食、力が残ってる限り睡眠は不要な体質だが光を代わりに取り込んでいるらしく光量は多少必要で幽霊を嫌っており暗い場所を嫌うため天敵である物理攻撃や後の氷属性の次に闇属性に弱い傾向がある
尻尾は無いんだな、これが

博士の真似をしてるがゆえに非常に嫌戦的だが
シルウグフに乗っ取られてから戦闘力がさらに高くなったため
あらゆる空間をこじ開けたりなどとヒトから明らかに離れた技を使う。ただ空間を開けるだけで本人自体は【自空間】を所有してはいない。ただ気になって開けるだけなのである。
その力が災いしてかやたら【解錠】を得意としており開けてはいけないものまでもこじ開けてしまっている。





・代行者(キーヴェンド・ヴェッセオ=ワムイミ)
【種族】輝人(金50%銀25%その他25%)
【性別】♂
【属性】
【年齢】40代

主の元従者 従者の上司 洋菓子厨
名前がヴェッセオとワムイミと2つあるその理由とは…
君主の息子なので王族なのだがとても気難しい性格をしており彼の伯爵すら引いてしまうほどひねくれている
利き手は右手のようだが…
従者曰く(子供の時に子供をしていなかったために)子供と大人の両方を兼ね揃えている気難しい先輩らしい
何故か主を激しく嫌っているらしいが明確な理由は不明
シルウグフの影響だろうか主従の前によく現れる
ある件を境に風貌がガラリと変わる(元に戻るが)
無類の甘党なので洋菓子にホイホイ釣られてしまうため侯爵の罠によくハマる
いとこの侯爵に対抗することが多くよく侯爵の流れに乗らされてしまう
あまりヒトに興味を持たない代行者にとっては侯爵の存在はかなりレアなのかも知れない
ブチギレると属性炎が付加され非常に危険
幼少期による両親の扱いにより両親どころか【家族】を苦手としておりとある時に
家出をしていたところ逃亡中のエーギヴァス・イヴェロフと出会う。
シルウグフのペースを崩す貴重な存在でもある。
【従者】を【主】の所に転がり込ませるために
命を捨てたり死してなお幽霊のような状態で
【主従】に枷を掛けてきたりと滅茶苦茶なことを
してくる…(ひねくれ故の行動なのかも知れない)
尻尾はありません!!!

幼少時に【指揮軍兵長】の能力を見たせいなのか
【空間】に関する能力を使うことが出来る。
ただその力はバランスが崩れるといとも簡単に
広がったり下に沈んだりしてしまう。
そのくらい強力な力を
【指揮軍兵長】に教えた誰かがいるのである。




Q,従者の幼生って?
A,生まれて暫く経った従者のこと
耳のようなものと口なようなものと手のようなものがある
知能がありよく喋る
箱の中に住んでいる 怒ると凶暴さを見せ貧相な割に怪力




Q,この三人の元AAってあるの?
A,
( ・'∀・)←目色が外国人っぽいモララーと似て非なる何か(モララー)
(¬д¬)←博士(ギコ)に憧れてるので本人なりのギコモドキ
( °-°)←いつの間にか元がぎゃしゃみたいになってる
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