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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

今回は自作品のしぃ系統について話す。

ギコ系統 ➧モナー系統 ➧しぃ系統 ➧モララー系統_
本編基準で言うと『天使側』の存在であることが多い。
地上にいるしぃは一風変わった個体が多い。
しぃ系統の派生は数が少なく珍しい。
モナー系統およびモララー系統(派生はともかく)がいないDthでは何故か存在しており数えられるくらいは存在している。



ちなみにこの種族は基本的にガルドに目を付けられたら絡まれるし普段興味が薄い【天災】に構ってもらえます(ピンク色の個体は特に)

余談であるが天災(※モラーラ)は平気だがモララー系統はしぃ系統に関わる・関わられるのを大半は嫌がる。
天災の次に平気なのはモラールくらいしかいない。


※本編とSeDは一部しか紹介していません(つーちゃんやのーちゃんなどのえーちゃんとでぃとフサしぃ(本編のみ)以外の派生は省いてる)


本編(一部)
・シーデル(Ⅲ〜)…破神天使。極度の神嫌いな片翼堕天使。一応しぃエルに分類するのだが片翼が目立たないこともありしぃ扱いされやすい。非常に凶暴。稀に半角片仮名で喋る。
古のしぃに分類されたりする。
・エーデル(?)…極度の神嫌いな悪魔。シーデルによく取り憑いてる。魔王(笑)を尻に敷いている。


・シーナル(Ⅲ…)…シーデルのいとこでしぃエル。戦闘力は高くない。
・シーケル(Ⅲ…)…シーデルのいとこでフサしぃエル。戦闘力は高くない。
・シーフィル(Ⅴ)…シーナルの子。シィフィル(SeD)ではない。戦闘力は高くない。
・シーケオ(Ⅴ)…シーケルの子。しぃ系統では非常に珍しい♂。戦闘力は高くない。
 
  
・シーラナー(忘、Ⅱ、Ⅲ)…慈愛に満ちて心優しい。ギコラーに呆れている。
↳・シージクスト(Ⅲ〜)…心優しいが後に凶暴と化す。ギコファトに当たりが強い。
↳・C(シレン)(Ⅳ Ⅴ)…シージクストの転生体だが慈愛が抜けてるため定期的に凶暴になる。上司のモランドと同僚のG(ギィル)に当たりが強い。


・シーダン(Ⅲ Ⅲ.5)…恐怖のバラ食い女。凶暴。
モーラーに野蛮と言われる。モラーカ曰く面倒くさい女。ミステリアス。

・エーダン(Ⅲ Ⅲ.5)…シーダンの姉。ウラーカ曰く強引な女。せっかち。

・ディーダン(Ⅲ.5〜Ⅴ)…エーダンたちの姉なのだが…神を信仰する過激派でラークが嫌がる存在。冷血。


Dth

・オーシーウォレ…非常に珍しい♂の青みがかったしぃ。冷血で凶暴。何故か【天災】に因縁付けられた(?)

・オーシー母…白っぽい巨乳のしぃ。やることが自由人。オーシーにウザがられている。

・シルス/シディルス…警察Cと助手のこと。色付きの眼鏡を付けており比較的に無口無表情。

・ミシィス…森の使者の実質リーダー。弓を使う。土色の体を気にしている。

・ディシス…森の使者。でぃのようなしぃ。斧を使う。凶暴で縄張り意識が強い。


SeD(一部)
・シィフィル…しぃエル。悪く言えば変態(?)
お気楽思考であるが体質故に絡まれたら大変なことになる
【天災】に切り返しのカウンター食らわされている(?)
↳・エークルヌ…えーエル。シィフィルがキレると【反転】してギシャスよろしく破壊天使と化する。ジギャスが餌食になった。基本シィフィルがキレないため滅多にお目にかかれない。

・ディフー…でぃ。身体が風で出来ている。モラグラスのことで頭がいっぱい(?)基本的に片仮名で話すが稀に流暢に話す。



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明日の予定でも言う(何処かで見たな?)

2024/9/8〜10にかけてSeD曲(65〜78曲目)13曲の消化をします。
な・の・で!!その前にSeDchapter33〜38をおさらいします(またかよ)
ちなみに前回の曲はこっちにまとめています。
ちなみにSeD本編はこっち→SeD本編


あらすじ

chapter33『偏屈』
大富豪の家にてデレナー一行は待っていた。
大富豪の主マーニエヌが帰って来たことによりモラグラス&ディフー
モラグラスはどうやらマーニエヌのただならぬ空気が苦手なようで…


chapter34『兆し』
モラグラスを確認したマーニエヌは焦っていた。
約100年前の出来事と共に追いながら…
【光】【勇者】【魔王】という存在を思い返していた。


chapter35『勇者』
伝説の剣を求めるためにモナッサは数年、森を彷徨う。
そんな中で伝説の剣らしき存在が彼を見ていたのだが
同じく伝説の剣を求める存在たちに絡まれて…?


chapter36『厄災』
伝説の剣であるレモナードに選ばれたモナッサ。
モナッサが【魔王】の子であることを承知でマークしたのだ。
そんなモナッサは自身の素性を嫌がっていて…


chapter37『瓦解』
見知らぬ存在まで徘徊するセキュリティガバガバな基地。
騎士兵団の中で一人の存在により瓦解が起きた。
そんな中で事情を知らないクーアシアと上司組で…


chapter38『崩壊』
敵は内部に潜んでいた。クックノレは鶏になり
【闇】の充満により都市部の人々を殆ど死に至らせた。
そんな中でもその【闇】に立ち向かう存在たちがいたのだ…




相変わらずSeD描いてる時は疎かになる巻

今のところ8/16で下書きも全部終わってるからペースとしてはそこそこいい感じくらい。
ただ雑念(早く描いて兄ちゃん描きたいの欲)があるから脱線確率も上がってる。
睡眠時間を犠牲に描いてるんだから早く描いてくれ_(:3 」∠ )_

ちなみに来週はSeD曲だぞ、睡眠時間がまた足りなくなる…

たまにはSeD資料等の加筆情報でも

件のSeD資料
9月


・SeDchapter38のこの台詞のためだけにELEMENT全追記しました。※これ実は2023/2から既にある全体図


・ENIGMAの幹部2ことジョンズセントを追記。
SeD資料のレイアウト多少修正。

・ミルスムフの欄加筆(9/11)

8月は資料の更新はELEMENT以外は無し


SeD本編がセンシティブにしてるせいで貼れないので代わりに
※20時過ぎに約1時間で描いた一番最新の親子絵です。


SeD登場人物表の加筆
9月
・クックノレ、ナイトース、フラビー、マーニエヌ
・モナッサ、モラグラス、マーニエヌのフルネーム加筆(9/11)
・クーアシア モラーテ ミルスムフ加筆(9/11)


8月
・吟遊詩人、騎士兵団、騎士兵団上層


7月分はこっちに。