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・原初の竜頭
その正体は■■■そのものであり【神竜】の成れの果て。
実体が定まってないので不安定で無機質な姿をしていることが多いが
現在長い角を生やした竜の頭だけで徘徊しているとされる。
実体が定まってないので不安定で無機質な姿をしていることが多いが
現在長い角を生やした竜の頭だけで徘徊しているとされる。
■と【厄災】の後ろを失い性質としては肉体が無い存在である。
自我というものが無いようでまるで抜け殻のようなものである。
ただし■を取り込んで学習はする(しかし■が嫌がってすぐ抜け落ちるのですぐ虚ろになる)
創造こそは得意分野なので出来るがそれ以上のことは全て創造物に任せっきりになるくらい
能力は生かすことが出来ない。
自我というものが無いようでまるで抜け殻のようなものである。
ただし■を取り込んで学習はする(しかし■が嫌がってすぐ抜け落ちるのですぐ虚ろになる)
創造こそは得意分野なので出来るがそれ以上のことは全て創造物に任せっきりになるくらい
能力は生かすことが出来ない。
主体性というものが無く生物的では無いが一応その道になるようにレールを意識無く引いている方ではある。その性質のために一部創造物に反感を買われているが基本的に本人は気にすることが無い。
終神と最古の死の神によって一時的に消されていたが同一存在の■と【厄災】の後ろが存在する限り死ぬことはない。
自身のレプリカの存在を認知しておりそれと繋がっている【側】と【天災】ごと巻き込んで取り込む暴挙をする。(なお当然【厄災】らに感知されてるのでとある大勢にボコボコにされる羽目になる上に自身の消滅を狙う【天災】に逆に取り込まれて絞られて剣みたいにされたりと【厄災】ごと消されそうになる。)
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