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・邪竜
【かの邪竜】のなれの果ての三位一体の一つで【厄災】の後ろにいる存在だが
基本的に本竜は空間に潜んでいるため見えない存在
【天災】の【守護神】している後ろの存在の大本な存在で
そのため【天災】の【守護神】のことを「端切れ」と呼んでいる。
翼が生えているが足が無く龍のような姿をしており下半身は螺旋を描くほど長い。
【厄災】曰く後ろ単体だと本領発揮が出来ない存在らしく現に簡単にバラバラになったり
何かのパーツになったり無造作に襲う影存在になったり端切れの【側】が出来たりと
かなり不安定な存在でもある。
【厄災】曰く後ろ単体だと本領発揮が出来ない存在らしく現に簡単にバラバラになったり
何かのパーツになったり無造作に襲う影存在になったり端切れの【側】が出来たりと
かなり不安定な存在でもある。
【厄災】が2体に増えたらこの後ろの仕業で
姿を何故か本体?である【厄災】の姿を真似して姿を現す。
口調は「私」で話しているのがこの存在である。
後ろがいなかったらいなかったで【厄災】の記憶に多大な被害受ける。
【天災】&【守護神】と違って後ろとバチバチやり合ってるのが
【厄災】と後ろの存在こと【邪竜】である。
(ただ時の経過と共に【厄災】に滅茶苦茶な
(ただ時の経過と共に【厄災】に滅茶苦茶な
扱いされてるらしく一応本体としては見ているが反抗は気分でする)
名前らしきものは無いが便宜上で前世名【DAR】と名乗る。
【天災】からは【厄災】とは別ベクトルで死ぬほど嫌がられており
現に【厄災】がいなければ【天災】の方にいたのではないか?のような行動が
ちらほら散見されている(【厄災】はそこも含めてやり合ってるのかもしれないが)
痛覚が無いので殴られても平気だが【天災】は自身の力でルールを上書きし
[痛覚を押しつけて激しく強めに殴って来る]のであまり調子には乗れない。
名前らしきものは無いが便宜上で前世名【DAR】と名乗る。
【天災】からは【厄災】とは別ベクトルで死ぬほど嫌がられており
現に【厄災】がいなければ【天災】の方にいたのではないか?のような行動が
ちらほら散見されている(【厄災】はそこも含めてやり合ってるのかもしれないが)
痛覚が無いので殴られても平気だが【天災】は自身の力でルールを上書きし
[痛覚を押しつけて激しく強めに殴って来る]のであまり調子には乗れない。
自我が無く抜け殻みたいな【原初】をあざ笑い【厄災】とは別ベクトルで忌み嫌っているが
邪竜は他の分割と違って特段と優れる能力は見られないが記憶力は良く器用ではあり姿を変えられ
【厄災】に何かしらの力を与えており【天災】の敷いたルールをガン無視・破壊(ただし直接は無理)したり常識外れの存在ではある。無駄にお喋りではあるが。
邪竜は他の分割と違って特段と優れる能力は見られないが記憶力は良く器用ではあり姿を変えられ
【厄災】に何かしらの力を与えており【天災】の敷いたルールをガン無視・破壊(ただし直接は無理)したり常識外れの存在ではある。無駄にお喋りではあるが。
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