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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

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・【凶星】[天災]ヘニラー
突如【竜神魂】の頭部を謎の片腕に突き抜かれてそのまま飛び出して来たヒト型の存在。
取り込まれた【天災】が好機を狙って逆に取り込んで【凶星】と化した姿とされる。

【原初】は【天災】に絞られて剣のような姿に変えられた。
左腕は自身の【守護神】の力と同等な物で右眼は【霊魂】と同等の力を持つ。
背後の影状のものは背後存在のようにかつての前座を彷彿とさせる。
全ての【因子】を持つが自身の力により二つの因子を薄めさせている。
その存在は巨大な【星】を落としつつ次元を抉りながら自身の消滅を図りに
【厄災】と【邪竜】たちに迫り来る。
生半可な存在は瞬く間に外界へ吹き飛ばされるくらいの膨大な力を持つが
負担も大きく長くこの姿を【天災】は維持することは出来ない。最悪は昏睡する。
この存在を放置すればこの世界はおろか全ての世界線が消滅する。
この存在らの死はこの全世界線の死と同等なのだ。

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・竜神魂
始まりを司る神【原初】が終わりの神と名も無き不死の神によって斃され竜頭として蘇り
徘徊していたところ自身の【レプリカ】なる存在を取り込み
さらに【側】と【天災】をも取り込み得体の知れない存在となった。
【厄災】と【邪竜】が言うには[強大な力]が集まり全てを飲み込もうとするという。
【A因子】と呼ばれているが生物とも呼ばれず自我らしきものも無く肉体を長らく持たない
竜神の魂のなれの果てでしかない存在が永遠の肉体を得ている[強大な力]を維持出来るかは怪しい。


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・邪竜
【かの邪竜】のなれの果ての三位一体の一つで【厄災】の後ろにいる存在だが
基本的に本竜は空間に潜んでいるため見えない存在
【天災】の【守護神】している後ろの存在の大本な存在で
そのため【天災】の【守護神】のことを「端切れ」と呼んでいる。
翼が生えているが足が無く龍のような姿をしており下半身は螺旋を描くほど長い。
【厄災】曰く後ろ単体だと本領発揮が出来ない存在らしく現に簡単にバラバラになったり
何かのパーツになったり無造作に襲う影存在になったり端切れの【側】が出来たりと
かなり不安定な存在でもある。
【厄災】が2体に増えたらこの後ろの仕業で
姿を何故か本体?である【厄災】の姿を真似して姿を現す。
口調は「私」で話しているのがこの存在である。
後ろがいなかったらいなかったで【厄災】の記憶に多大な被害受ける。
【天災】&【守護神】と違って後ろとバチバチやり合ってるのが
【厄災】と後ろの存在こと【邪竜】である。
(ただ時の経過と共に【厄災】に滅茶苦茶な
扱いされてるらしく一応本体としては見ているが反抗は気分でする)
名前らしきものは無いが便宜上で前世名【DAR】と名乗る。
【天災】からは【厄災】とは別ベクトルで死ぬほど嫌がられており
現に【厄災】がいなければ【天災】の方にいたのではないか?のような行動が
ちらほら散見されている(【厄災】はそこも含めてやり合ってるのかもしれないが)
痛覚が無いので殴られても平気だが【天災】は自身の力でルールを上書きし
[痛覚を押しつけて激しく強めに殴って来る]のであまり調子には乗れない。
自我が無く抜け殻みたいな【原初】をあざ笑い【厄災】とは別ベクトルで忌み嫌っているが
邪竜は他の分割と違って特段と優れる能力は見られないが記憶力は良く器用ではあり姿を変えられ
【厄災】に何かしらの力を与えており【天災】の敷いたルールをガン無視・破壊(ただし直接は無理)したり常識外れの存在ではある。無駄にお喋りではあるが。