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・DAR(デアラ)
不死身の邪竜であり竜神。神竜とも。
後頭部は影のように黒く左右に2本の角、翼
赤い3つの眼を持ち両手は浮遊している。
普段は人型?のような姿をしているが

実際はとてつもなく長い禍々しい龍のような姿をしている。
自然発生した存在のため親という概念は無いらしい。
自然発生した存在のため親という概念は無いらしい。
邪悪な存在であるためか周りを引っかき回して
遊んでおり少々というかかなり子供じみている。
基本的に騒がしいためか何処ぞの生贄にあらぬ力で顔を埋められたりされているため
威厳が皆無に近いがプライドが高いので何とかして生贄に権威を示そうとする。
自身に恐れをしない生贄に逆に興味を持ったため喰わず生贄を生き長らえさせるが
自身の力によってかの生贄が死に邪竜は怒りに狂った。
怒りに狂った邪竜は生贄を取り込んで神々たちに容赦無き猛攻(八つ当たり)をした。
不死身の邪竜神は幾度となく封印されては封印を解いていた。
この邪竜神を鎮めるには力を奪う必要があった。
神々たちはこの邪竜神を3分割に分けることに成功し異空間へと投げ飛ばされた。
邪竜神は哀れな末路を遂げ、それはもう誰しもが忘れていた。
がそのなれの果ての2/3は覚えていた。
威厳が皆無に近いがプライドが高いので何とかして生贄に権威を示そうとする。
自身に恐れをしない生贄に逆に興味を持ったため喰わず生贄を生き長らえさせるが
自身の力によってかの生贄が死に邪竜は怒りに狂った。
怒りに狂った邪竜は生贄を取り込んで神々たちに容赦無き猛攻(八つ当たり)をした。
不死身の邪竜神は幾度となく封印されては封印を解いていた。
この邪竜神を鎮めるには力を奪う必要があった。
神々たちはこの邪竜神を3分割に分けることに成功し異空間へと投げ飛ばされた。
邪竜神は哀れな末路を遂げ、それはもう誰しもが忘れていた。
がそのなれの果ての2/3は覚えていた。
・R
黒い髪に黒い眼色、血色の悪い顔色をしている
中性の見た目をした年齢不詳の男。
もしかしたら子供かもしれない。
もしかしたら子供かもしれない。
ごく普通の人間と本人が言っているが
不死身の邪竜に生贄にされていたり両親が不明だったり
色々不可解なことがある。
裸足であるためか[野生児]ではないかと推測されるが
本人が頑なに語らないので分からない。
見た目以上に怪力気味なところがあり
よく邪竜がその怪力の被害?にあっている。
名前の呼び名はDARが便宜上で付けた名前である。
裸足であるためか[野生児]ではないかと推測されるが
本人が頑なに語らないので分からない。
見た目以上に怪力気味なところがあり
よく邪竜がその怪力の被害?にあっている。
名前の呼び名はDARが便宜上で付けた名前である。
とにかく表情筋がしんでいたりとにかく冷静。
騒がしいことを好んでいないため無口。
騒がしいと力尽くで(大半邪竜を)黙らせる自由人さがある。
邪竜の強大な力に長く耐えるほど人は強くなくそれは彼も同じであった。
日に日に経つにつれやがて衰弱死を迎えてしまうが…
怒りに狂った邪竜神に取り込まれて彼は人から【化物】に変わってしまった。
眠りから無理やり覚めさせたためか目にクマが出来ており
暴走した邪竜神の騒がしさゆえに本人は眠れず周りには恐れられて
ドンドン彼も周りに対して不機嫌になっていく。
人だった頃より明らかに凶暴性も増しているため無理も無いが
後に邪竜神が3分割にされ彼というものは邪竜神の【強大な怒りの力】と
一体化したことにより自身の見た目が大きく変わっていく。
邪竜の強大な力に長く耐えるほど人は強くなくそれは彼も同じであった。
日に日に経つにつれやがて衰弱死を迎えてしまうが…
怒りに狂った邪竜神に取り込まれて彼は人から【化物】に変わってしまった。
眠りから無理やり覚めさせたためか目にクマが出来ており
暴走した邪竜神の騒がしさゆえに本人は眠れず周りには恐れられて
ドンドン彼も周りに対して不機嫌になっていく。
人だった頃より明らかに凶暴性も増しているため無理も無いが
後に邪竜神が3分割にされ彼というものは邪竜神の【強大な怒りの力】と
一体化したことにより自身の見た目が大きく変わっていく。
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