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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

【本編】日と月【?】


・RG(ライジング)/シャライト
名前は便宜上でそう呼ばれている。
神獣姿と人型姿を使いこなす。
金色に輝く「弟」と呼ばれる方の元神獣で9尾。

日の力を扱ったとされるが記憶喪失により
地上にて野生化し暴れていた。
気性は元々は荒いが記憶を失ってからは
馬鹿っぽく好奇心旺盛でチャレンジ精神が強い。
この血筋では珍しく「機械」に強い。
日の力は後に光、雷の力に変化し扱う。
そのためⅣ〜Ⅵの彼はRGと呼ばれる。

Ⅷではヒト型姿にならず神獣姿でいる。
長い年月が経っているため名前は別の名で呼ばれる。
耳毛が凄い。
闇の力とくっつきやすいのかとある存在とくっついたりするも本人はノリノリである。
【最高神】が自覚していないところから恐らく
【最高神】の内部の存在によって無意識に生み出した存在であり何となく他の分体たちにも似ている。
【最高神】の時は非常に気性が荒く懐きにくかったが記憶を失ってからは懐きやすくなっているのかよく干渉する兄の成れの果てと血筋が最も濃いモランドに絡むことがある。
ただし力は元々あるためやや怪力気味。
器用さもあるため人型にも化けることが出来る。
ただし元が元なため基本的に童顔。
記憶が無いせいでいまいち片割れである兄を認識出来ていない。
・FR(ファラグート)
名前は便宜上でそう呼ばれている。
神獣姿と人型姿を使いこなす。
銀色に輝く「兄」と呼ばれる方の元神獣で12尾。
普段は閉じているかのような細目であるが目つきはかなり悪い赤目。
月の力を操ったが後に陰の力を操る。
「呪術」に長けており札のようなものを扱う。
行方不明になった「弟」の影響で実質1000年以上の単位で何も出来ない状態に陥っていたが
月の力は後に陰として暗躍することになる…
RG曰く「頑固で意地悪気質のあるひねくれ者」らしい。
実際かなりプライドが高くひねくれている。
【最高神】が自覚していないところから恐らく
【最高神】の内部の存在によって無意識に生み出した存在である。成れの果ての姿の方が何故か他の分体たちに似ている。
力天使のせいもあってかよくモランドにちょっかいかけては腹いせに頭をかじっている。
よく弟が間に入ることがある。
人型に一応化けることは出来るが弟よりは性能は
良くないのか手だけはそのままのためヒト型や獣形態と比べて遥かに異質な見た目になる。
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【Dth】狐と狸【EXth】

 
・ロクシアス

 ( °▽°)

【長寿獣】と呼ばれる存在で狐のような見た目をしており5尾。
タエイトと似たような年代ではあるが妙に子供っぽい。タエイトをタエ呼びしている。
獣王は坊っちゃん扱いである。稀にチャラい。
上層部に所属しており初めてであった時、面を被っており素顔が見えていなかったが顔のバランスが何処となく主を彷彿させるような顔をしている。しかし、不慮の事故によりその面が外れなくなり暴走した。
面を使い相手を使役したり相手を抑えたりする。
その面はあのイーディニアを抑えたくらいに強力な代物であるが従者の場合、5割を呼び出してしまい逆に破壊された。その件をずっと根に持ってる従者に屋台にて「貴女の売るお面は信用出来ませんね」とまで言われている。確かに呪いかけて外させなくする時点で恐ろしいものだが。
手足が凶暴な爪でむき出している。
ドール・シックスのオリジナル元である。
従者によって肉体を失っていたがいつの間にか
リーベに横流しに取り付き獣王と接触させる…
ロクシアスの能力で従者や彼方に尾が生えたこともある。
自由奔放な性格で商売をやってたり金にがめつかったり気に入らないことがあれば【呪い】をふっかけてくる。
色合いから明らかに目色以外は12尾の雄?の神獣
ファラグート(FR)とそっくりであり能力も
【呪術】に偏っている。
その存在は12尾の成れの果てとも言われている。
名前のロクシアスは6尾に減って6尾の状態(後に1尾抜かれるが)で発見された時にタエイトが勝手に名付けた。本人が子供っぽく見せてるのはわざとであり時おり素っぽくなりブツブツ言っている。
そのせいなのか性別が曖昧であるが
従者曰く「貴女」である。
非常にプライドが高く気性が激しいためストレスが溜まりやすく度々竜たちに喧嘩をしていた。
その光景を哀れに思った【上位存在】がタエイトに介入することで黙らせるためにロクシアス自身が生み出す面を使って自我を【拘束】させタエイトの施しである程度コントロールされていたが徐々にストレスが溜まっていったせいか暴走し【上位存在】の化身である存在を巻き込んだため自身の肉体もろとも破壊されたがその存在は元が元のため消滅することなく再び復活している。
タエイトに滅茶苦茶されてきたため根に持っておりタエイトが何かしてくると倍にして返す。
獣王はロクシアス側の方が血が濃い。
・タエイト
【長寿獣】と呼ばれる存在で狸のような見た目をしている。
物知りなのか神の存在を知っており自身が神や悪魔よりは歳上ではない発言をしているため恐らく年齢は5桁未満4桁以上
上層部に所属し変身術を得意とする。
ロクシアスは因縁もとい同僚であり度々対峙するが精神術によって大波乱を巻き起こす。
後に何故か肉体を失っていたがいつの間にか
リーベに横流しに取り付き獣王と接触させる…
ロクシアスより背が高い。
独特な語尾(〜さ)で話す。
ロクシアスと違って表立って行動をしないため
影こそは薄いが獣王にとってはロクシアスより
精神攻撃が得意なため非常に疲れる相手であるらしい。
ロクシアスの気をそらすようなことをして後に暗躍しており【上位存在】の干渉もあるがプライドが高く気性が激しすぎるストレスが溜まりやすいロクシアスを黙らせるためにロクシアス自身が生み出す面を使って自我を【拘束】させた。
千切れた6尾から気まぐれ力天使によって生まれた。
ぶっちゃけタエイトが「6」である。
初見のロクシアスに【クズ男】と何故か前世を見透かされておりロクシアスに同類のようなものと返している。
その存在はかつての霊能者を彷彿させる…
パッと見、雌だが上記もあいまって性別は曖昧
【旧人】たちが絡むと前世を出していいと本人が判断するのか非常に悪態を取った性格の悪い雰囲気を一気に出してくる。特に何処ぞの小猫との仲は険悪である。非常に攻撃的な性質を持っており上記の精神攻撃もより強烈なものになる。
前世の記憶を保有するせいか基本的に周りを見下しており【上位存在】を含め【上位存在】より古い存在にすら非常に悪い態度をする。
タエイトの血が濃いのは毛色目色からしてミカタ一族

【Gbus】(°A°*)

・のー
ゴーストバスター。
捨て子、酷い環境の中で怪力と霊術を扱えるようになる。
しぃとは古くの知り合い。
つーは先輩らしくとても慕っている。
8000にガチ惚れしてるため8000が絡むとよく暴走する。
さりげ無く8000に対して読心が出来る。
基本的にしぃの次に天然気味な傾向が見られよくボケる。
ツッコミやボケの審査に辛口なのだが8000だと激甘になる。
勘が鋭いため気配を察知し数値化しておりとてもレーダーじみたことも出来るが基本的にそれが誰なのかまでは分からない。


【本編】魔王軍Ⅱ【0】


・マジュ・デセンスティ
魔王軍3番隊副隊長の呪術師
サポート的存在だがマレッヒエルがいない時にしかいなかったりする。
よく浮遊しており意味深な発言を残していく。
基本的に謎が多く情報が少なかったりする。



・キメラルス
魔王軍4番隊副隊長
馬のような姿をしているが犬・鳥・竜の個体も持つキマイラ(キメラ)
デランドラとは噛み合わないものの
ネロフベスとは噛み合うようだ。
威厳に振る舞うことが多くどうしてもデランドラとの相性が悪くなりがちである。



・クレフ・クティクス
魔王軍5番隊副隊長
ミアルドフに声を食べられ声が出せなくなった気の毒な悪魔。
普段は言いたいことを映し出す
看板(メッセージボード)を使って会話する。
位置的には彼はミアルドフのアシスタント的な存在でよく荷物を背負わされてる(パシリ?)

・バドボ・カルホンド
魔王軍6番隊副隊長
鳥骨。何故かブレウドの鴉のような者を
勝手にライバル視している。
過半数が骨で出来ておりバラバラになっても
復活出来る、そもそも不死身。
よく頭の鴉と言い合いになっている。
・クレイデル・デランド
魔王軍に所属する悪魔で奇形なる姿をしている。
右側は2つの口を持ち片目で冷静沈着で大人しい
左側は見た目は本来と変わらないが茶目っ気で
よく暴走しがちでうるさい。
2つで1つなので名前は統一だがややこしいので
あだ名で呼ばれている。
ちなみに手足が3、尾が2、羽が5
・ハイルド・ガーランゴ
魔王軍に所属する悪魔で門番
普段は四肢で立っていることが多いが
二肢でも立つことは出来る模様。
石のように硬く周りから石像ではないかと
囁かれている。というより石像である。

【本編】魔王軍Ⅰ【0】



・エーデル・デレネフダウンス
シーデルに潜む裏なる存在であり悪魔。
魔王の側近で魔王軍1番隊隊長。
唯一、天罰を喰らって魔王が存在を確認出来た
一人。非常に神を嫌っており血の気が多く大抵の者をねじ伏せる。気が変わりやすく興味のないものにはかなり疎い。




・コレオム・ロングハキルス
魔王軍2番隊隊長の戦士
鮫肌を持ち触れた相手を傷付かせることが出来る
頭に兜のようなものを被っており左右異なる翼を持つ。普段は見えない杖鎌を扱う。
勇敢な性格で突っ走ることが多く自爆することが多々ある。
真面目なので余計なことを信じてしまったりするが口調は割と怖めで外面が恐ろしかったりするが魔王軍で唯一の常識者だったりする。
元々水流自由神の元にいた戦天使で主が戦堕神となった時に堕天と化した。
実は魚のような体質だったりする。
水生生物のため恐らく最古の海神側の子孫であり割りと同じ番隊の副隊長のリデュルとは血が近しいのかもしれない…


・マレッヒエル・マセティックス
魔王軍3番隊隊長の魔導士。
いつも何かしら微笑んでおり何を考えているのか分からない。魔王の次に膨大な魔力を持つ。
物腰は魔王軍の中で唯一低いが毒舌が飛ぶこともそして尚且つ知略家である。
謎の薬を作ったりしており密かに投入してたりする。悪戯好きである。常識者に見えてクレイジー
魔王軍の保護者的存在だがドSな一面があったりする。元々魔界にいた人物で一体どんな者だったのか魔王すら知らないと言われる。
時が経ち自称魔王の奥さん(マヒエルー・グリリジァス)となるが前世の記憶が自称魔王と比べて明らかに無いのだが…魔王様(笑)が布を被せると…
相変わらず不敵な笑みをよく浮かべている
合成術を得意としており自称魔王があのような姿になったのは彼女によるものだと言われている。

・デランドラ・タクティデス
魔王軍4番隊隊長の獣使い
某死神の前世で1人、主がデランドラ・タクティデス。
言動が子供っぽいが急に大人びるので注意
ムードメーカー尚且つトラブルメーカー
元々、天の者だったが茶目っ気が仇となりこの地に来ることになる。
マレッヒエルに色んな意味で敷かれている
魔界が崩壊した時に死神となり後の死の神によって下半身が失われ後に同じく上半身が失われた使と共に自称魔王(イヴェント・タクティデス)となる。
・ネロフベス
魔王軍4番隊隊長の使
主をサポートするためか至って冷静で言動が大人である。元々、魔界にいた。
魔界が崩壊した時に死神となり後の死の神によって本体の下半身が失われ後に同じく自身の上半身が失われた本体と共に自称魔王(イヴェント・タクティデス)となる。




・ミアルドフ・カロフェコメクルス
魔王軍5番隊隊長兼料理長
食べることが好きらしく味にうるさい。
ちょっと食に狂っていたのかとんでも無い"モノ"
を食しこの地に来る。
大きな鍋を常に担いでおり炎のような羽で常に何かを煮ている。食材のために大きな包丁を振り回す。口数は少なく常に料理に集中しており決して邪魔をしてはいけない。
しかし味は良いのだが見た目が万人受けではなく少なくとも魔界では受けは良いようだ。
その上"モノ"以外にも言葉、記憶なども食べるらしい。ちなみに作った"モノ"に意志が宿るようで会話することも少なくない。
後の各世界にいる【料理長】という存在で大きな包丁を持った存在は子孫なのではないかと囁かれる。



・ブレウド・クロウラファンス
魔王軍6番隊隊長兼乗り物(?!)
頭に鴉のような者が乗っており基本的に常に引っ付いている。身体は人馬のようで巨大な尾を持つ
魔王を乗せているせいなのか半端なく大きい身体の持ち主である。全体的に青みを帯びているのだが歳をとったのか魔力が薄くなってるのか全体的に白っぽくなっている。鴉のような者はよく喋るが当人はあまり話そうとしない(そもそも話すのが嫌い)ので当人の代役なのだろうか?
ちなみに当人は非常に堅苦しい。(我、汝)
元々、魔界に住んでいた魔物であったがひょんなことで上層部の創始者の一体となったのだが
相変わらず当人は会話をしないため鴉部分がよく喋る。