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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

【外野】<*)∀O)の背後


・使い魔Ⅰ
作者Ⅱにパシリにされている。
何処となく野生的で同じく使い魔の悪魔と絡んでいる。

・使い魔Ⅱ
別名「悪魔」
作者Ⅱにパシリにされている。
空中を浮遊しており使い魔Ⅰに絡んでいる。

・カ・ヲス
謎の混沌存在。
5つの目を持つが両手は目のような模様を持つ。
何故だが作者Ⅱの背後から現れ同じく混沌存在である
作者Ⅱの背後にいるchaosと関係あるのか…?
・透明亡霊剣士
謎の存在。何故だが背後にいる。
その理由は分からないし不明である。
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【本編】ドライアド【Ⅷ〜】


・グリェル・ドライアスラー
身体が草で出来ているドライアド的存在
暑さと寒さに弱くすぐに動けなくなってしまう。
普段は草の中に隠れており草を呼び寄せ
木の葉の山に身を変える。
山に住んでいるのだがよくとある存在に撃退されておりよくまっ黒焦げの姿で見かけるが依然としていたりする。


その存在はE·バンボラーと同等の存在である。
不死身の【魔法生物】として異名を取っているのだが
長い年月の本来のモノの老朽化により
大幅弱体化しており言葉を半分くらい欠如している。
その気になれば以前のように飛行することは出来るが長時間は体力の問題で飛ぶことは出来ない。
相変わらず【死の神】に対して拒絶反応を起こしており普段無表情なのだが表情は崩れ泣き出す始末である。

【本編】人形師【推定Ⅲ〜Ⅳの間】

・ネーエン
四姉妹の母親。
裁縫師で人形をよく扱うため【人形師】と呼ばれている。
身体が弱く外に出ることもままならないらしく
よく【死神】のお世話になっているのか自身の【死】に対して一切恐怖をしていない。
【死神】の気まぐれによりとある【魔法生物】を生み出すきっかけを作る。
丁寧な口調をしているが言うことは基本的にネガティブであり最古の【死神】が引くくらいに彼女自身はかなり悟っている。
病弱ではあるが生活リズムが滅茶苦茶である。
毛量がとにかく凄いが地毛。
【魔法】の素質を持っていないヒトであるためどのみち彼女が病弱ではなくても家族たちと共に長くは生きられない
彼女はとある存在の化身と言われており人形に特質しているのはそのため。

【本編】忘れがたき存在【?】


・混魔獣(ワーズルドゥス)
Wことワーズデルは不思議な生物であり今の姿は抑えられた姿に過ぎず耳飾りによって制御されているが耳飾りが強い意識により壊れるとみるみる姿を変えて暴走する。
形が不安定で足が沈んでいる。
夢に近しい状態でとある存在に干渉していたが
それを気に食わない兄や掟によって度々切り離される。
そのせいなのか実の姿だと常に自暴自棄で妹だろうが見境なしに襲ってくる。
彼女は余程の彼のことを引きずっていたのか元の姿や妹以外の記憶は消えてしまっていたが…
とにかく彼のことを考えがちなので兄妹がいらないことをして逆鱗に触れがちである。


・魔天主
【魔天】のきっかけを作った悪魔
ユレシアことUの本来の姿。
時おりきっかけの種をまいてるようだ。
きっかけの種をまくためなら手段を取らないようでその種の火種は次第に大きくなっていることは本人は知らない。
唐突に表に出たり引っ込むため記憶が入れ違うのもしばしば。
羽が少し変わっており先端は燃えているように魔力が溢れている。
尾が毛のような毛でたくさん集まった形をしており3本の角が様々な場所にある。
 
 
・大魔天
きっかけを知ることにより魔に飲み込まれた生まれた魔天の本来の姿。もちろん記憶は魔天のものなので記憶はない。魔の力で剣のようなものを作り出す。その形はまるであの剣のよう…
本能のまま動くが理性はあるようだ。
きっかけの元を消そうと企んでいる。
その中には天力もあり圧倒的な威力を誇る。
抑えるためには魔天を解くしか無い。

【本編】M.T.T.L【Ⅳ〜】

【M.T.T.L】
この時代は「魔法」という概念がなく彼らによって魔法が管理されている。
場所は不明であり本当に存在しているのか
思われがちである。
一般者は特別な方法でないと来ることが出来ない。
何故か皆後頭部に尾のような毛を垂らしている。
付け毛もいるらしい。
通称【魔館】


 
・マトゥル=クイール
この館の(表上での)管理を任されている管理者。
変わった魔杖「ト・ケィル」を持つ。
嫌戦的で魔力を使う中で一番の強さなのだが力を振るうことを嫌がり基本的に補助しか使ってこない。周りに力を求めるなと言うまでである。
その性格には過去が大いに影響している。
だが毒舌である。
目を閉じているような糸目をしているが寝ているわけではなく起きている。目を開けると目付きが悪く赤い。
基本的に開眼しておらず目を瞑ったような顔をしている。
騒がしい親戚が苦手で一時期は反抗して姿を変えて隠れ潜んだこともあるらしい。
そんな中でとある存在と出会ったがいつしかとある存在自らが隠居と代して隠れ潜んでしまい途方に暮れていたところ巡り巡って死の神と鉢合わせになり乱闘が勃発してしまうが後に良くも悪くも死の神と中立的な関係を築いている。
 
彼はこれでもある4児の父親であるが彼女たちに自身を親として呼ばせないように【管理者】と言わせるようにしている。
彼は【先魔】と【魔書リヴル】の血筋を持つ末裔のため
強力な魔力を持つが先祖の【先魔】の過ちを極度に拒絶しており力を振るう魔力を使わない。
しかし先祖の【魔書リヴル】の唆しにより【禁書】によって【禁忌】を犯してしまうが自身で封をすることによって力をさらに抑えつけている。
そのため集中しているためか普段ずっと開眼したような目をしている。片目は開くが。
後に【先魔】との激闘により魔法という概念を消し去る【無魔】を生み出し自身もろとも【先魔】を消し去ったが…?
先祖の【魔書リヴル】の介入により【先魔】は一時期に縮み自身は【無魔】の本すなわち【禁書】同等の存在として生きることとなる。
それ以降管理者はトゥアロに任されている。
 
 
・フィミシア
人形師の娘で長女。闇属性を扱う。
無口。色々謎は多いが潜在魔力は高いとも。
逃げ足が遅く捕虜にされたことも。
 
・クフィル
人形師の娘で次女。火属性を扱う。
非常に活発的でよく動いており運搬作業をしているため見かけることは少ない。
 
・フィシル
人形師の娘で三女。雷属性を扱う。
若干というかかなり冷めていて対応が冷たい。
よく長女と間違われるため面倒らしい。
 
・テナフィ
人形師の娘で末っ子。地属性を扱う。
丁寧口調で話し毒気は一切無い真面目な子。
天然で何処かふらふらと行ってしまう。
 
・スイミー
一日中寝ている存在。寝ながら作業出来る。
起きている姿を見たものはいないらしい…
水属性に長ける。
実は元々は私夢世界の存在らしいが本人は分かっていない。
 
・ツイミー
一日中眠たそうにしている。スイミーの弟。
常にあくびを絶やさない。
風属性に長ける。
実は元々は私夢世界の存在らしいが本人は気にしていない。
 
・ダタテ・ケル
ただ立っているだけの存在。
空気扱いされており何故いるのか分からない。
いつも横目で見ている。
 
・チースケ
回る椅子に座っていつもクルクル回っている。
明らかにサイズが合っていない服を着せられている。
なのに服のサイズに周りはツッコまない…
 
 
・ユレシア
よく転ぶ、すぐ散らかす、そして慌てる
そして転ぶ、とにかくおっちょこちょいで
付け毛の存在(?)
 
その正体はWとYの生き別れた三つ子の兄であるが
WとYほどは似ていないような…
管理者曰く魔力の底が見合ってない存在らしく
別なる姿を持つのではないかと推測されているが…