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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

【?】堅苦しい謎の存在


・ガジィル・ベルガルド(ガルド)
名前の意味はイタリア語でジルド→ジルベルトから組み込んだらこのようになった。
堅苦しい服装をしており口調も堅苦しい水色っぽい存在なのだが何故か某力天使の子孫が拒絶反応を起こしている。
何処となくしぃに似ているがアスタリスクが無く性別は♂に見えて♀である。
性別を間違えると銃口を突き付けて来る。
某ルナと接点が大いにあり某ルナはよく彼女に
撃たれたという。


とあるストレスにて本来の姿から程遠くなっているが普段は透明であるが白い謎の力が特に後頭部から背中付近を覆っており明らかな異質さを醸し出している。
ぱっと見は「馬のたてがみ」のように見える。

その正体は…
白い謎の力はかの▓▓▓や▓▓と同じ生態を持つも自我は持たないため会話は出来ないが気分というものはあるらしく気分で本人ごと見た目を変えてくるらしい。
上機嫌→ユニコーン 不機嫌→威嚇体勢
両親の横暴さを引き付いてるせいか割と我が強く
何処ぞの影にすら喧嘩腰にオラついてくるため
非常に近寄り難い存在ではある。
ただ表情は怒・驚以外に無く基本的に無表情である。
不死身体質ではあるが他の不死身体質組と違って
痛覚は並にある。治癒力はそこそこに速い。
ギコ好きではあるが逆にしぃは生い立ちのせいで嫌いらしくしぃ族につんけんしがちでその影響を白い謎の力にも受けるのか明らかな異質さを放って威嚇しだす(?)



















 


時と場合によっては龍に化ける。
その形態では水辺に沈んでこちらの様子をうかがっている。
長く寝る時もその形態(威圧かけられるので)
龍時はフィジカルお化けな【天災】すらいとも簡単に捕獲することが出来るのだが場合によっては【時狂い】で返り討ちにされる。
【天災】にちょっかいをかける確率が非常に高く【影】からはくそいとこと呼ばれている(?)
【天災】のことを滅茶苦茶嫌いな癖に【影】並に干渉するので若干ひねくれなところもあるのかもしれない…?
ただし歯止めをするため仕方なく薬で瀕死に追い詰める【影】とは違い【天災】相手に全力で殺しにかかってくる(なお基本的には【天災】に取っては彼女は無害のようなものである)のである意味【影】と【守護神】と【厄災】を遠回しに殺しにかかってるようなものである。
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【?】死神


・デスサイウル・ノーエンド・モラダリウス
略して「デスモラ」稀に「ノーエン」と呼ばれる
右目が赤く左目が黄色いオッドアイで
「デスぎゃしゃ」の上司である死神。
頭と尾以外は骨のような見た目をしている。
出迎う時によく力天使ラトエルと共同で連れて
行くのだが本人が余計なことをしがちなため
滅多に怒らないとされるラトエルをよくキレさせておりよく縮んでいる。
またアンデットなため不死身。
 
 
彼?の存在は最古の【死神】が【不死鳥】を
引っ剥がした時に生まれたという。
某系統でありながら光に弱いため
日中サングラスをすることがある。

【Dth】世界に干渉する(安定をもたらす)者【EXth】



・???
その存在は正体不明であるが常人離れした力を持つことは確かだ。
彼方が此方のいる世界に来たのはこの存在が干渉してきたためであると言う。
世界に安定をもたらすために来たと言い邪魔な存在を収容し力を存分に発揮させ世界に干渉してくる。
その力は【森羅万象】に値いするという。
従者曰く社長に似ていると言うが寧ろ容姿は社長そのものである。
しかし目色は違い常時サングラス付けそれを隠している。
その目色は白く寧ろ何処かの誰かに似ている…
見えぬ杖のようなものを持ちそれを使って常人離れした力を使っている。
彼の正体は【森羅万象】と呼ばれるのだが此方の【森羅万象】(イーディニア)曰くそれは【紛い物】らしく此方という存在が変異してなった姿とされる。
その存在には本人含め3人似た存在がおりその存在もまた並行の同一存在と呼ばれている。地に封印されたかつての存在が再び此方という存在と鉢合わせするまで彼の存在はこの世界を安定をもたらすと言いつつかき乱すのである…
ちなみにその存在には【自然】は取り込まれていない。
その存在は【自然】無しに活動を遂げる存在となったのだ。






・プロット
空間を保有し厄介な存在たちを収容させた存在。
案内御苦労されたのはこの存在である。
それは全ての【鏡】と言われる。
その鏡は全てを構成し形を変えるがその見た目は影にしか見えない。ただ持つ力はまさしく全てを持つとされる。
その存在は世界に干渉する者によって管理されているのか
その存在の指示には従う素振りを見せている。
自我というものがあまり無く言葉をあまり発しないが
徐々に自由に言葉を発するようになる…

【Dth】夕【3th】


・黄昏の男(クレネフグテカ=ユグ)
ユグが名前。
【輝人の原点】と【赤の原点】の血を持つ
赤と金のハーフである。そのためか右腕が無い。
何故かこの世に絶望しており非常にネガティブ
【博士】が初めて出会った時に建物を
爆発させようとしたとんでも無いヒトである。
【博士】が説得したことにより防いだが
【博士】が構ったことで忘れた頃に
つきまとってるらしい。
体色どころか服までもがオレンジ色をしており
夕方のみに夕日と同化しながら現れる
【夕の概念】で【忘れ去られし消されし"モノ"】
失望の塊で希望の欠片も一つも見せない
嫌戦的なため夕暮れに姿を消している。
ただ彼は20数年前にヴェルミナス城の大広間にて爆発した際に炭と化していた不死鳥の前に何故か姿を現している。
分離した不死鳥らは何を思うのだろうか?
ただとにかく絶望している彼が【絶望】に吸い寄せられたのだろうか?
ただ爆発が気になって現れた野次馬なのだろうか?

【Dth】▓▓に相当する者【16th】


・シノ
シノ様とも。
シノイフーレ・ヴァンタニスという化身を持つ。
巻き貝のような頭と巻き貝のような身体をしている。
シノは【海神】に相当な存在であり
同時に【魔女】と呼ばれる存在。
【RVIDENKS】という存在を生んだのもこの存在。
ミカタ一族の長である存在に何故か絡まれている。
メオ・アクスに色々厄介になってることもあり
度々鉄槌を食らわされている。
シノ曰くキレてるアクスさんには頭が上がらない。

そもそもシノ自体が【獣】関連に関わっており【獣王】という存在の本質を作る改良の手助けをしている。
ただどうやって深海にいるとされた彼女を呼び寄せたのかは未だに不明なところは多々ある。