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趣味的な何か in 混沌

気まぐれにやっていきますよ ジャンルは色々 AA要素が強め(閲覧はPC推奨)

chapter21についてちょっと話す。

今回のchapter21は一昨年のchapter4と去年のchapter10のメヴァスによって復元された禁忌イウェロ
今年のchapter15〜17でその存在が明確になりchapter21にてついに存在を顕にしますが元々の内容とはかなり修正してお送りしたため当時あった姿が没扱いになりました。
当時の従者は今の従者よりかなり好戦的で主みたいに潰しかねない存在だったんですが
時が経つにつれ従者の人格がかなり形作られたせいで丸くなり暴力行使で解決出来る人物じゃなくなりました。
(最悪の場合はしてる?知らん)


イウェロの没形態はちなみに生首+蝶(おい)

後、従者が昔(5,6年前)と比べて明らかに怖がりになってるからその形態だとどう処理出来るんだ?と思った。
RPG形式なら考えられそうなんだが(RPGバカ)
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chapter21







またいつもの奇数ダブり

【本編】最古の海神等【0】



・リレヴァー=シサペィント
最古の海神。そして海の怪物。
魚全ての生み親でとある海神の始祖でもあるためある意味青の血の者は全て血を受け継いでることになる。
どこぞの白蛇は思い出したくもないトラウマ級の存在らしいが…
とりあえずやたら大きい存在だったのだが何処かに潜んでるのか
全く見かけてなく深く知る神はとても少ない。
左側を向いていることが多いが右目は弱ってるのか右目の視力はかなり弱い。
レーヴァテインに焼き尽くされた後遺症でまともな思考回路しておらず大体暴走しており白蛇襲ったりなどヤバい行動をしすぎているため創造主が直接海中深くに沈めている。
そんなヤバい存在をシルウグフは気まぐれに連れてきてるが
力が減ってるのか小型になっており小魚呼ばわりされてるが本人は理解してないのか気にしていない。
小さな見た目の割には水力は衰えておらず強力な水を口から出せるがやる気によって水力が滅茶苦茶変わる。
普段から口が開けっ放しなため、色んなものにやたら噛み付いたり丸呑みしたりする。
餌だと勘違いしているのだろうか…








・創造主(グランドル・グラニウス・ジーダ)
創生神、原初神にとも始まりにして数多の神々を生んだ。
高位神の集まりとも称する
「グランドル」の原初で当然だが最高神である。
【自然】という存在を生んだのもこの一柱だが
この一柱の行動が基本的無茶苦茶であり【自然】という存在を蔑ろにした。
【レーヴァテイン】に焼き尽くされた結果を作ったのもこの神である。
それゆえに彼【自然】はこの一柱の崇高なる神々の一族【グランドル】を憎んでいるとされる。また【ある柱】によっては偶然にもだが【とある柱】との接点により墜としたことにより【ある存在】が憎んでいる。
そして【とある最高神】があのようになってしまったのもこの神の干渉により歪まされたため実質本編世界をあのようにした元凶でもある。
基本この一柱がわざわざ表立って活動することなく裏から世界を傍観し不備があれば実力行使に出るとされる。















・自然(ナレコラル・サーパンエイト・イビルグヌフス)
私夢で【自然】と呼ばれる真の姿。
【森羅万象】の生み親。
【創造主】に気まぐれに生み出され用済みになった時に【レーヴァテイン】に焼き尽くされる存在
その自然の成れの果てが彼のシルウグフであり本人は異形の姿をあまり好んでいない。
また自然の成れの果て自体8柱分おり一部各世界に散らばっている。
強大な力を喰らう存在のため故か同系統の【共食い】が絶えない。
基本的に自然の成れの果てたちは一部除いて大体仲が悪い。
特に縄張り意識が強く縄張り争いすることも。
また強大な力故に通常は視認出来ない存在であり彼彼女らの力を与えられている子孫たちが大体彼?彼女?らを見ることができる。
【レーヴァテイン】はこの存在全てを抹殺するのが目的なのである意味【自然】の天敵。